星期三, 5月 25, 2016

2014日本縱貫之旅 Day 5: 山陰線日野川攝影(伯耆大山-東山公園)

サンライズ出雲
當天主要行程是境港,早上先前往日野川拍照,卻不料天氣不佳......
なぜか日本語で書きたくなるから一応訳してみた。
Day 5(09/04)
行程:
山陰線日野川橋梁拍攝
境港
松江市内閒晃

更多照片:Flickr相簿「2014日本縱貫之旅-Day 5」
總集篇:
2014日本縱貫之旅:前言與規劃心得
2014日本縱貫之旅:文章總覽

攝影點介紹
山陰本線的日野川橋樑位於伯耆大山-東山公園,由於同時能拍到山陰線與伯備線列車,列車種量相較附近其他區間豐富,包括
  • 115系
  • 285系電車(サンライズ出雲) 
  • 381系電車(特急やくも)
  • キハ40型
  • キハ120型
  • キハ121系
  • キハ187系(スーパーまつかぜ、スーパーおき)
上行線(往伯耆大山)為水泥橋、位置較高;下行線(往米子) 為鐵橋、位置較低。由於電桿設於正中間,從側面拍不怕被擋住。光線來說下午順光,天氣好的話還可將中国地方最高峰:大山一同入鏡。

相關照片可參考底下幾個連結,裡面照片都拍得比較好。
ビューが広く、大山が撮れる可能性もあるから、境港への旅はここに寄っていった。

交通資訊

由東山公園下車後,向東步行約2公里至県道244号旁的堤防即可。

話雖如此,這次我走車尾小一旁的道路向東,並由県道244号的涵洞穿越鐵路,實際回想起來感覺頗危險。県道244号的涵洞很小,並沒有人行道或台灣常見的機車道,當車流量大時幾乎過不去。當時因為趕車+下雨,並沒有找其他路徑。

東山公園駅で降りて、東へ2キロぐらい歩ければ、県道244号を沿った土手に着く。
しかし、山陰線をくぐる県道244号のトンネルはあまりの狭さでおすすめできない。行人歩道がないため混雑の時に危険だと思う。2014年のことだから、今改善されたかどうかわからないけど。。。

拍攝紀行
綿綿細雨的平日,開往伯備線的普通電車07:03由松江駅開出。這次搭到的是115系 G-03編成,對於習慣貫通門型的我而言,平面車頭十分新奇。
115系G-03編成
東山公園駅
東山公園駅
東山公園駅駐輪場
東山公園駅的自行車棚
我的目的地為東山公園駅,顧名思義是座落於東山運動公園(どらドラパーク米子)旁的通勤車站,1993年正式營運。東山公園駅被兩座大站包夾,西側的米子是鳥取県主要城市之一;東側的伯耆大山是山陰線與伯備線的分歧站。本站構造相當簡單,只有兩座岸式月台、兩條主線、一座天橋與不起眼的站房。

海岸逐漸向列車靠近,灰暗的海面正是我第一次見到的日本海。即便松江屬島根県、米子屬鳥取県,兩個城市距離不遠,列車開出後30分鐘即抵達米子駅。一到米子駅,列車擠滿年輕學子,有些跟我一樣由東山公園駅下車。

細雨に包まれた松江駅、いつも通りの平日に伯備線行きの普通電車は07:03に出発した。貫通型の115系に見慣れた僕にとって、非貫通型の115系G-03編成は面白い存在だった。今度の目的地は東山公園駅、駅名のどおり東山運動公園(どらドラパーク米子)の近くに設置された通勤駅である。この1993年に開業された駅は、2つの主要駅に挟んでる。西の米子は鳥取県有数の都市で、東の伯耆大山は伯備線と山陰本線の分岐点。駅の構造は非常にシンプルで、2面2線のホーム、跨線橋一つ、そして目立たない駅舎だけだ。

海岸がどんどん迫ってきて、灰色の海面こそ日本海が僕と出会った初めての顔だった。たとえ松江は島根県、米子は鳥取県であっても、両都市の距離はそれほど遠くなかった。普通電車で30分ぐらいの程度で行ったり来たりできる。米子についたら、生徒たちが乗り込んだ満員電車になった。その中にも、僕と同じ東山公園駅で降りた者もいた。
115系ドアスイッチ
為防止冷氣或暖氣外洩,日本許多電車需要手動開關門,即便是殘暑的9月也是如此。由於沒注意到這點,差點錯過東山公園駅。

冷房と暖房の効果を保つように、日本ではドアスイッチが多くの列車に付いている。 残暑の9月も押さなければ、ドアが開かない。台湾では日本ほど季節感があまり感じないので、こんなスイッチがないから、慣れない僕は降り遅れるところだった。
「スクールゾーン」
去程為計算時間,沿途並未停留直接前往日野川河堤。當時也是小學上學時間,小朋友沿路向老師問早的畫面,真是可愛。在小學前寫著大大的「スクールゾーン」,並加上藍色區塊,提醒用路人注意。

來到日野川旁,由於北側上行線較高,會擋住下行線列車,勢必要穿越鐵路到南側。但望了一下,河堤似乎沒涵洞,只能走一旁的県道244号。就如上面所述,這是個寬度僅容許2台車通過的涵洞。

歩く時間を測るため、ノーストップで一気に日野川の土手に目指した。ちょうど小学の登校時間で、いちいち挨拶する小学生は可愛いなあと思った。路面に「スクールゾーン」と青い舗装をして、運転手への注意喚起をするものだ。

日野川のそばに着いたけど、上り線が高く下り線の列車が遮られるので、うまく撮りたいなら山陰線の南側に行かなければならない。しかし土手には線路をくぐるトンネルはなさそうで、やむを得ず県道244号をくぐった。

↑理想・現実↓
キハ126 13
キハ126 13
キハ126 13 快速とっとりライナー 3421D
パノラマ型381系
パノラマ型381系 特急やくも 8号 1008M
キハ187系
キハ187系 スーパーまつかぜ 4号 2004D
285系サンライズ出雲
285系 サンライズ出雲 4031M
381系
381系 特急やくも 1号 1001M
即便天氣不佳,一開始光線還能接受,ISO 640還能配上1/640的快門,遠方山巒若隱若現。沒想到後來飄起大雨,放眼望去一片白茫茫,當下放棄風景改拍列車特寫,並改用ISO 1000拍攝。心想難得到這裡,不拍幾張不甘心,結果只能一邊撐傘、一邊拿相機了。

現在回頭看照片,應該要再往橋的方向移動,特寫才能拍得好看。

曇だと言っても、光はまだ何とか行ける状態だった。ISO 640に設定したら1/640のシャッタースピードが出せる。後ろの山も見えそうだった。しかし雨がだんだん強くなって、目の前が真っ白になっちゃった。風景がもう無理だからISO1000に上げて列車だけ撮ることにした。せっかくここに来たから一枚でも多く撮りたいのだ。結局、傘をさしながらカメラをかまえた。もっと橋寄りのところに立てばもっとうまく撮れるはずだったなあ。。。
キハ126系
帰り道の一枚、雨の中に全力疾走のキハ126系(227D)
拍完やくも1号後將相機收進外套,趕緊閃人。偏偏此時県道244号車流增多,只好抓緊沒車的空檔跑過涵洞,可說十分狼狽。結果鞋子溼了不說,背包整個溼透,連JR Pass和護照都無一倖免,幸好這兩件重要票證只有邊邊吸到水,不像旅遊書整本皺掉。最後搭乘キハ47返回米子,準備轉乘境線。

やくも1号をカメラに収めたら、たちまちその場を去って行った。しかしその時、県道244号を走る車は絶えずように見えた。隙間を狙ってトンネルを駆け抜けた。何だか惨めに見える感じがした。靴が濡れただけじゃなく、リュックまでびしょびしょだった。JR Passとパスポートにも水が入ったけど、幸いカバーがあることで大惨事が免れた。ガイドブックがシワシワになったけど。。。 最後はキハ47で米子に帰って境線に乗り換えた。
東山公園駅
キハ47 2006
キハ47 2006 229D

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